起きたことをありのままに話すと

02:00ごろ お風呂に入って、右腰に突然の激痛。のたうちまわる。
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02:10ごろ 我慢の限界。119。
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(激痛の中、パジャマを着る)
(救急車、初体験)
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02:30ごろ 病院到着。
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(点滴失敗まくり。三度目の正直で成功。肉襦袢!)
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(レントゲンとかいろいろ。痛すぎて、車椅子に乗せられる)
(深夜の病院を、軽快に走り回る、車椅子の私)
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(痛み止めをもらって、終了。尿検査で血液反応あり)
(夜が明けてから、泌尿器科で再検査しろと言われる)
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04:30ごろ タクシーに乗って帰宅。
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(仮眠)
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10:30ごろ 再び病院に入る。
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13:00ごろ やっと診察開始。
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(尿検査2回目。やっぱり血液反応あり)
(先生曰く「尿管結石か、尿管に腫瘍ができてるか」)
(けれど、石は見つかってない)
(CTで写らないほど、小さな石なのかも、だってさ)
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14:00ごろ 診察終了。腹減った。

―教訓。

  1. 肉襦袢を脱いで、点滴しやすい体をつくろう!
  2. 保険に入ろう!



ニャー。